自分の説明書

血液型別『自分の説明書』
を人に借りてちょっと読みました。
売れてるみたいですね。
持ち主や回りの人々は皆面白いと言っていましたが僕には何が面白いのか分かりませんでした。

そもそも血液型性格分類は医学的にも心理学的にも科学的にも認められてはいないのになぜそこまでハマり込めるのでしょう。
日本人の国民感情ですかね。不確か事で盛り上がれる。
そしてそれを肯定的に書いた著者が売れる。
人間の人格とは四通りだけに分けられるほど単純なものでしょうか。

その盛り上がりをよそに冷ややかな対応を取る僕はO型的な性格なのですょうかね?

明日はウィンドの予定だったのですが風は駄目そうです。
また水泳ですかね(´A`)