最近、家にある電化製品ががたが来てよく買い換えます。
冷蔵庫やレンジ、テレビ等は十年以上使って買い換え。
ついこないだはトースターが十七年で買い換えました。
そして今日はリビングにある掛け時計を買い換えました。
これも引越して来る前からなので十七年以上になります。
そこでやはり長く使っていると物にも愛着や思い出というのがわいてきます。
しかし、我が母親にはそういった感情はないようでなんでも容赦なく捨てます。
もう使えないんだからと。
確かにそうなのですが…
そんなんで僕の部屋には幼少期のオモチャが押入れいっぱいに詰まってます。
時計も直して自分の部屋で使おうかと思ってます。
理にはかなっていないとわかってはいるのですがこういった感情は押し殺し難いものがありますね。